【ライブ】10/20(火)~10/24(土)山口きずな音楽祭「 歌の灯火」開催決定!

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-山口きずな音楽祭「歌の灯火」開催決定-
 

明徳(宇部市)公演
2026年10月20日(火) お食事開始19:00 公演20:10~21:10

 ISO'S BAR (山口市)公演
2026年10月22日(木) お食事開始19:00 公演20:00~21:00
2026年10月23日(金) お食事開始19:00 公演20:00~21:00
2026年10月24日(土) お食事開始17:30 公演18:30~19:30


※10月21日は休演日です。
 


 

【出演】
中井智彦/長濱司(ピアノ)

【プログラム】(予定)
「詩人・中原中也の世界-在りし日の歌-」より「サーカス」「幻影」他
「愛せぬならば」(美女と野獣より)
「幸せはすべての人に」
「きずな」他



主催:明徳/ISO'S BAR/upcoming株式会社/山口きずな音楽祭プロジェクト     
後援:公益財団法人山口市文化振興財団/中原中也記念館

  
          


【公演概要】


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山口きずな音楽祭「歌の灯火」 明徳(宇部市)公演

詩人中原中也の世界を表現する中井智彦。
中也の命日でもある10月22日前後に開催する「歌の灯火」を、
特別に宇部市「明徳」で開催します。
中井智彦の音楽と明徳の美食で、
心に灯火がともる時間を、
ご一緒しませんか。



■日時:
2026年10月20(火) お食事開始19:00  公演20:10~21:10

■会場:
明徳       
住所>>山口県宇部市中央1-7-11        
お問合せ >> 0836-35-6766

■参加費:
¥22,000(税込)全席指定(お席は当日ご案内します)
(お食事、お飲み物、公演含む)
 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山口きずな音楽祭「歌の灯火」3days   ISO'S BAR

中原中也そして、
亀渕友香さんの命日でもある10月22日。
しんみりとした追悼ではなく、
ご縁のある ISO'S BAR を
「サーカス小屋」に見立て、
この日/この時間/この場所に、
中也を愛する方、亀渕さんを愛する方が集い、
新しい表現が生まれる。

「きずなの聖地」で歌を通じ、
お二人を偲び、心に灯火がともるような時間を、
ご一緒に。



■日時:
2026年
10月22日(木) お食事開始19:00  公演20:00~21:00
10月23日(金) お食事開始19:00  公演20:00~21:00
10月24日(土) お食事開始17:30  公演18:30~19:30


■会場:
ISO'S BAR        
住所>>山口県山口市湯田温泉4丁目2-27        
アクセス>>湯田温泉駅徒歩約15分/湯田温泉バス停徒歩約3分
https://isos.bar/access/

■参加費:
¥10,000(税込)全席指定(お席は当日ご案内します)
(ミュージックチャージ¥7,000+お食事代¥3,000)

     
    

 


【中井智彦 予約受付】


受付期間:2026年9月4日(金)10:00~

複数公演申込いただけます。
お支払い方法:当日会場にてお支払いをお願いします。

※お申込み後の変更・キャンセルはお受けできませんので予めご了承ください。
※定員に達し次第、受付を終了いたします。
※詳細は予約後の「予約内容確認メール」にてご確認ください。
※チケットの発券はございません。

 

◎10/20 明徳公演の申込はこちらから
https://www.nakaitomohiko.jp/contents/1106603

◎10/22~24 ISO'S BAR公演の申込はこちらから
https://www.nakaitomohiko.jp/contents/1106612

 



亀渕友香  (日本のゴスペルシンガーの第一人者)
1993年日本を代表するゴスペルグループThe Voices of Japan(VOJA)発足。2008年「第1回 野口英世アフリカ賞」の授賞式および記念晩餐会にて、天皇皇后両陛下や歴代総理大臣、アフリカ各国の大統領や国王といった国賓の前で演奏。2009年より8年連続で、山口きずな音楽祭に出演し、楽曲「きずな」を山口クリスマス市に広める。2017年10月22日逝去。


中原中也 (詩人)
1907年4月29日、山口県湯田温泉生まれ。小学校高学年より短歌を制作。文学に熱中するあまり山口中学校を落第し、京都の立命館中学へ転校。ダダイズムの詩を書き始め、富永太郎からフランス象徴詩を学ぶ。1925年に上京し、小林秀雄、河上徹太郎、大岡昇平らと交流しながら、詩や翻訳・評論を発表。生前の著作に第一詩集『山羊の歌』(1934年)の他、ランボーの翻訳詩集3冊がある。1937年10月22日、鎌倉で死去。享年30歳。翌年、友人たちの手で第二詩集『在りし日の歌』が刊行された。

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